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ネットで投信を買う! ネット証券4社共同プログラム~資産倍増プロジェクト~

・証券投資は、価格の変動、金利の変動、為替の変動等により投資元本を割り込む恐れがあります。お取引の際は、約款・規定集、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)、お取扱商品の重要事項の説明等を良くお読みいただき、商品特性やリスク及びお取引ルール等を良くご理解の上、銘柄選択、投資時期、投資スタイル等、投資の最終決定はご自身のご判断とご責任で行ってください。
・投資信託の購入は、基準価額の変動により元本を割り込み損失を被ることがあります。ファンドにより販売手数料とは別に、信託報酬・解約手数料・その他手数料等を要するものがありますが、各ファンド別に要件・料率等が異なりますので表示できません。お取引に際しては、目論見書(商品毎)および目論見書補完書面(投資信託)をよくお読みください。
※詳細および最新情報は各社ホームページにてご確認ください。

イベント内容を動画で配信中!

※イベント内容を動画で配信中!

ネットでNISAフォーラムinTokyo 動画配信

2月14日(日)両国国技館で開催された『ネットでNISA in Tokyo』の講演内容を、オンデマンド配信をしています。下の「動画を見る」をクリックして再生画面の講演一覧から見たい講演をクリックしてご連絡ください。(一部配信のない講演もあります。)

インタビュー

知っておきたい老後資金の考え方と、投資信託の活用方法

FP法人GAIA代表 中桐啓貴さん(ファイナンシャル・プランナー)に聞く

 安心して老後を過ごすために資産運用を考えている、あるいは今後考えていかなければと思っている、という方は多いでしょう。今回は、老後資金についての基本と、投資信託の運用で大切な老後資金を守りながら増やしていく方法をお話したいと思います。  何から手を付ければよいのか、と悩む方もいらっしゃるかもしれません。まず必要なのは、「収入」と「支出」の把握です。老後の収入は、公的年金がベースになると思います。年金の受取予定額は、誕生日に届く「ねんきん定期便」で確認ができますし、日本年金機構の「ねんきんネット」でも調べられます。あとは、企業年金や個人年金の上乗せがどのくらいあるのかを確認しておきましょう。

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ネット投信入門

ネット証券各社の検索機能や便利なツールを活用して、買いたいファンドを上手に探そう&選ぼう!

 SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券、楽天証券のネット証券4社では、対面型の金融機関と比べると非常に多くの投資信託を扱っています。投信に投資したい人にとっては大きな魅力ですが、扱っている本数が多いことで「どの投信を買えばいいのか、探すのが大変…」という個人投資家もいるのでは?  でもご安心を。各ネット証券には、そんなお悩みを解決してくれる心強いコンテンツがしっかり用意されています。今回は、ネット証券での投信選びに欠かせない検索機能と便利なお役立ちツール類について紹介します。

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レポート

「日本応援株ファンド(スマイル・ジャパン)」 優良かつ割安な銘柄への投資で、厳しかった2015年度も「資産倍増」水準を継続

~運用6年目に突入するネット証券専用ファンドの現状と今後【1】~

 大手ネット証券4社による「資産倍増プロジェクト」がスタートしたのは2011年のこと。プロジェクトの主要な取り組みの一つとして専用ファンドが設定されたが、その第1号に選ばれたのが三菱UFJ国際投信の「日本応援株ファンド(日本株)(愛称:スマイル・ジャパン)」だ。  設定からまもなく6年目を迎える同ファンドの直近1年の運用状況と今後の見通しについて、林広志・三菱UFJ国際投信 株式運用部業務戦略グループ チーフマネジャーに聞いた。

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レポート

「SMTアジア新興国株式インデックス・オープン」 高成長期待から持続的な安定成長へ。変化を続けるアジア新興国に低コストで分散投資できるのが魅力

~運用5年目を迎えるネット証券専用ファンドを徹底レポート【6】~

 アジア地域の新興国株式に投資する、三井住友トラスト・アセットマネジメントの「SMTアジア新興国株式インデックス・オープン」。現在は、同社のSMTインデックスシリーズの1本となっているが、実は2011年の設定当初はネット証券4社の専用ファンドだった。  中国をはじめ新興国株式が軒並み大幅に下落した2015年、ファンドの基準価額はどう推移したのだろうか。2015年3月~2016年2月末までの1年間の運用状況と今後の見通しについて、古賀幸治郎・三井住友トラスト・アセットマネジメント株式運用グループシニアファンドマネジャーに話を聞いた。

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インタビュー

各家庭の状況や考え方に合わせて、ジュニアNISA制度と上手に付き合うために押さえておきたいポイントとは

和泉昭子さん(ファイナンシャル・プランナー)に聞く

 今年からスタートした、ジュニアNISA制度(未成年者少額投資非課税制度)。小さいお子さんのいるご家庭では、関心が高いのではないでしょうか。今回は、ジュニアNISA制度の特徴やメリット・デメリット、そして上手に活用するためのポイントをお話ししましょう。  まず制度の概要は、子供一人あたり年間80万円までの投資について、そこから得られた利益(譲渡益・分配金・配当)が非課税になるというものです。利用対象は0~19歳の未成年。口座の名義は子供ですが、実際の運用は子供の親などの代理人が行ないます。  ではなぜ、ジュニアNISA制度が作られたのでしょうか。

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イベント

今後の投資戦略から投資信託を使った投資法をプロが紹介!(ミニセッション その4)

『ネットでNISAフォーラムin Tokyo』2016会場レポート(12)

メイン会場の外では協賛企業によるプレゼンテーションも行われた。約200名を収容できるミニセッション会場で行われたプレゼンテーションは全部で14プログラム(2プログラムは同内容で2回開催)と昨年の倍以上に増え内容も充実。今後の投資戦略から始まり、自社商品の紹介、そして人気漫画の作者なども登場して多いに盛り上がった(ミニセッションレポートは全4回)。

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なぜ賢い投資家は「ネット証券」で投信を買うのか
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なぜ?投信はネット証券で買うのがおススメなの?
  • 低コスト
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  • 1000円から積立
  • ネットならではの機能

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資産倍増プロジェクト