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ネットで投信を買う! ネット証券4社共同プログラム~資産倍増プロジェクト~

・証券投資は、価格の変動、金利の変動、為替の変動等により投資元本を割り込む恐れがあります。お取引の際は、約款・規定集、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)、お取扱商品の重要事項の説明等を良くお読みいただき、商品特性やリスク及びお取引ルール等を良くご理解の上、銘柄選択、投資時期、投資スタイル等、投資の最終決定はご自身のご判断とご責任で行ってください。
・投資信託の購入は、基準価額の変動により元本を割り込み損失を被ることがあります。ファンドにより販売手数料とは別に、信託報酬・解約手数料・その他手数料等を要するものがありますが、各ファンド別に要件・料率等が異なりますので表示できません。お取引に際しては、目論見書(商品毎)および目論見書補完書面(投資信託)をよくお読みください。
※詳細および最新情報は各社ホームページにてご確認ください。

イベント内容を動画で配信中!

※イベント内容を動画で配信中!

ネットでNISAフォーラムinTokyo 動画配信

3月5日(日)ベルサール渋谷ファーストで開催された『ネットでNISA in Tokyo』の講演内容を、オンデマンド配信をしています。下の「動画を見る」をクリックして再生画面の講演一覧から見たい講演をクリックしてご連絡ください。(一部配信のない講演もあります。)

インタビュー

コストやレーティングの評価データから見る「アクティブ型VSパッシブ型」の現状と、アクティブ型投資信託を選ぶ際のポイントとは?

モーニングスター プロダクト開発本部ファンド分析部マネージャー 坂本浩明さんに聞く

「アクティブ型投資信託とパッシブ型(インデックス型)投資信託では、どちらが優れているか」――投資信託の世界で長年議論されているテーマの一つと言ってよいでしょう。今回は、いくつかの調査データを用いながら「アクティブ型VSパッシブ型」について考えると共に、よりよいアクティブ型投資信託を選ぶにはどこを見ていけばよいのかをお話したいと思います。

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ネット投信入門

中長期での資産形成に欠かせない、ネット証券各社の投信積立サービスをまとめてチェック!

 老後資金など中長期で資産を作っていこうと考えたときに、強い味方になるのが「積立投資」です。中でも、投資信託の積立なら、少額からさまざまな資産に分散して投資ができ、もちろん時間分散もしっかり効かせることができます。今回は、投信積立の基本を確認すると共に、SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券、楽天証券というネット証券大手4社の投信積立サービスを紹介します。

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レポート

「日本応援株ファンド(愛称:スマイル・ジャパン)」 チーム運用による優良銘柄への厳選投資で、設定来3倍の基準価額を達成

~「資産倍増プロジェクト」発のファンドの現状をレポート【1】~

 大手ネット証券4社による資産倍増プロジェクトから、当初「専用ファンド」として誕生した三菱UFJ国際投信の「日本応援株ファンド(日本株)(愛称:スマイル・ジャパン)」。2011年7月に設定され、まもなく運用8年目に突入する。  設定来では基準価額が約3倍となっている同ファンドについて、直近1年の運用状況と運用体制の特徴、そして日本株市場の今後の見通しを、林広志・三菱UFJ国際投信 株式運用部業務戦略グループチーフマネジャーに聞いた。

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インタビュー

「iDeCo」と「つみたてNISA」、積立投資を支援する制度が整ってきました。まずは1銘柄、勉強がてら積立投資を始めましょう!

生活設計塾クルー ファイナンシャルプランナー 深田晶恵さんに聞く

 2017年に「iDeCo(個人型確定拠出年金)」の対象が大幅に拡大し、2018年から「つみたてNISA(積立専用の少額投資非課税制度)」もスタートしました。積立投資を支援する制度が整ってきたことで、個人の意識は、大きく変わったとまでは言えませんが、少しずつ変わりつつあると感じています。

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レポート

「SMTアジア新興国株式インデックス・オープン」 高い成長が見込めるアジア新興国に、低コストで分散投資できるのが魅力のファンド

~運用7年目を迎えるネット証券専用ファンドの現状をレポート【5】~

 ネット証券4社による資産倍増プロジェクト専用ファンドのうち、唯一のインデックスファンドとして2011年11月に誕生した「三井住友トラスト・アセットマネジメントの「SMTアジア新興国株式インデックス・オープン」。現在は、同社の「SMTインデックスシリーズ」の中の1本となっている。  同ファンドの直近11カ月の運用状況とアジア新興国の今後の見通しについて、古賀幸治郎・三井住友トラスト・アセットマネジメント総合運用部株式運用グループシニアファンドマネジャーに聞いた。

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ネット投信入門

最近よく聞く「ロボアドバイザー」と「ラップサービス」ってどんなもの?

【今回の解答者】楽天証券 正木伸彦・アセットビジネス事業本部長、加集勇夫さん

 ここ2、3年で見聞きする機会がグッと増えた、「ロボアドバイザー」と「ラップサービス」。さらに、「ロボアドバイザーを使ったラップサービス」も複数登場しています。しかし、「どちらも今ひとつよくわからない」「利用するメリットは本当にあるのか」という人もいるのでは? 今回はロボアドを活用したラップサービス「楽ラップ」を提供している楽天証券の正木さんと加集さんに、ロボアドとラップサービスについて聞きました。

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なぜ賢い投資家は「ネット証券」で投信を買うのか