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ネットで投信を買う! ネット証券4社共同プログラム~資産倍増プロジェクト~

・証券投資は、価格の変動、金利の変動、為替の変動等により投資元本を割り込む恐れがあります。お取引の際は、約款・規定集、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)、お取扱商品の重要事項の説明等を良くお読みいただき、商品特性やリスク及びお取引ルール等を良くご理解の上、銘柄選択、投資時期、投資スタイル等、投資の最終決定はご自身のご判断とご責任で行ってください。
・投資信託の購入は、基準価額の変動により元本を割り込み損失を被ることがあります。ファンドにより販売手数料とは別に、信託報酬・解約手数料・その他手数料等を要するものがありますが、各ファンド別に要件・料率等が異なりますので表示できません。お取引に際しては、目論見書(商品毎)および目論見書補完書面(投資信託)をよくお読みください。
※詳細および最新情報は各社ホームページにてご確認ください。

イベント内容を動画で配信中!

※イベント内容を動画で配信中!

ネットでNISAフォーラムinTokyo 動画配信

3月5日(日)ベルサール渋谷ファーストで開催された『ネットでNISA in Tokyo』の講演内容を、オンデマンド配信をしています。下の「動画を見る」をクリックして再生画面の講演一覧から見たい講演をクリックしてご連絡ください。(一部配信のない講演もあります。)

インタビュー

つみたてNISAは、投資初心者にも向いている制度。資産全体でのバランスを考えつつ、20年間持ち続けられる商品を選びましょう!

ファイナンシャルプランナー 岩城みずほさんに聞く

 つみたてNISAは、2018年1月からスタートする新しいNISA(少額投資非課税制度)です。利用に際しては、既存のNISAとはどこが違うのかなど特徴をよく知っておくことが大切ですが、それと同時に資産全体の中でつみたてNISAをどのように活用していくかという視点も必要です。

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ネット投信入門

ネット証券の「投信ランキング」を上手に使いこなそう!

【今回の解答者】カブドットコム証券 浅野玲子さん

 ネット証券の投資信託のページには必ずと言っていいほど掲載されている投資信託のさまざまなランキング。「ランキングに載っている人気投信を買ってはいけない」など、どちらかと言うとネガティブに説明されることも多い投信ランキングですが、せっかく載っているからには上手に活用したいもの。そこで、カブドットコム証券のファンドアナリスト・浅野さんに、投信ランキングの基本から使いこなしの方法まで教えてもらいました。

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レポート

「AR国内バリュー株式ファンド(サムライバリュー)」中小型バリュー株投資+指数先物の売建で、「絶対収益」の獲得を目指す

~運用7年目を迎えるネット証券専用ファンドの現状をレポート【3】~

 アセットマネジメントOneの「AR国内バリュー株式ファンド(愛称:サムライバリュー)」は、有望な中小型バリュー株式への現物投資と指数先物取引を組み合わせることで、相場環境に関わらず「絶対収益」を追求するというファンドだ。  同ファンドの直近1年間の運用状況と今後の見通し、さらに「絶対収益」の獲得を可能にする運用の仕組みについて、安西慎吾・アセットマネジメントOne 運用本部株式運用グループ国内株式担当ファンドマネジャーに聞いた。

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インタビュー

「毎月分配型投資信託は、ストレスなくお金を取り崩す『仕組み』。上手に使えば、リタイア世代には非常に便利な商品です」

ファイナンシャルプランナー 深野康彦さんに聞く

人気が高い一方で、ネガティブな評価を受けることも少なくない毎月分配型投資信託。しかし、毎月分配型投信に向いている人が適切に使う分には、とても便利な金融商品です。改めて、その特徴や魅力から、ネガティブな評価を受ける理由、商品を選ぶチェックポイントまでお話していきたいと思います。

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ネット投信入門

投信の「値動き(上げ・下げ)」と「損益」をきちんと確認しよう!

【今回の解答者】マネックス証券 牧 力爾・プロダクト部長

 ある投資信託が上がっているのか下がっているのか、それを知るために見る数字が「騰落率」です。でも、証券会社によっては「騰落率」とは別に「トータルリターン」という項目も見かけます。さらに、自分が保有している(あるいはかつて保有していた)投信についても「トータルリターン」を見られます。  それぞれどんな意味で、どのように見て活用すればよいのか、わかっているようで意外に知らない投信の「値動き」と「損益」の用語と活用法について、マネックス証券の牧 力爾さんにうかがいました。

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レポート

「新興国中小型株ファンド」 2つの運用戦略によって、新興国の高い成長をリスクを抑えつつ取り込めるファンド

~運用7年目を迎えるネット証券専用ファンドの現状をレポート【2】~

 成長期待の高い新興国の中小型株に投資し、2つの運用戦略によってリスクを抑えながら高いリターンを目指すという、アセットマネジメントOne(旧・DIAMアセットマネジメント)の「新興国中小型株ファンド」。  同ファンドの直近1年の運用状況と「低リスク+高リターン」を可能にする運用の特徴、また今後の見通しについて、菊地尚文・アセットマネジメントOne 運用本部株式運用グループ外国株式担当ファンドマネジャーに聞いた。

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なぜ?投信はネット証券で買うのがおススメなの?
  • 低コスト
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  • 1000円から積立
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なぜ賢い投資家は「ネット証券」で投信を買うのか