head-line

ネットで投信を買う! ネット証券4社共同プログラム~資産倍増プロジェクト~

・証券投資は、価格の変動、金利の変動、為替の変動等により投資元本を割り込む恐れがあります。お取引の際は、約款・規定集、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)、お取扱商品の重要事項の説明等を良くお読みいただき、商品特性やリスク及びお取引ルール等を良くご理解の上、銘柄選択、投資時期、投資スタイル等、投資の最終決定はご自身のご判断とご責任で行ってください。
・投資信託の購入は、基準価額の変動により元本を割り込み損失を被ることがあります。ファンドにより販売手数料とは別に、信託報酬・解約手数料・その他手数料等を要するものがありますが、各ファンド別に要件・料率等が異なりますので表示できません。お取引に際しては、目論見書(商品毎)および目論見書補完書面(投資信託)をよくお読みください。
※詳細および最新情報は各社ホームページにてご確認ください。

イベント内容を動画で配信中!

※イベント内容を動画で配信中!

ネットでNISAフォーラムinTokyo 動画配信

2月14日(日)両国国技館で開催された『ネットでNISA in Tokyo』の講演内容を、オンデマンド配信をしています。下の「動画を見る」をクリックして再生画面の講演一覧から見たい講演をクリックしてご連絡ください。(一部配信のない講演もあります。)

レポート

「AR国内バリュー株式ファンド(サムライバリュー)」中小型バリュー株への投資+指数先物の売建で、どんな相場環境でも収益の獲得を目指す

~運用6年目に突入するネット証券専用ファンドの現状と今後【3】~

 中小型バリュー株式への現物投資と指数先物取引を組み合わせた運用で、相場環境に左右されない「絶対収益」を追求する、みずほ投信投資顧問の「AR国内バリュー株式ファンド(愛称:サムライバリュー)。資産倍増プロジェクト専用ファンド第2弾の1本として、2011年11月30日に設定された。  サムライバリューの直近11カ月の運用状況と、不安定な相場でもプラスのパフォーマンスを目指せるという運用の仕組み、また今後の株式市場の見通しについて、安西慎吾・みずほ投信投資顧問株式運用部シニアファンドマネジャーに聞いた。

続きを読む
ネット投信入門

投信の「リバランス」を正しく理解しよう!

【今回の回答者】マネックス証券 飯田敦マネックス・ラボ室長

投資信託で資産形成をしていくときに、気になることのひとつが「リバランス」ではないでしょうか。必要なものらしいけれど、いつどうやってやればよいのか、イマイチよくわからないという人も多いのでは? 今回は、実は誤解されている点があるという「リバランス」について教えてもらいました。

続きを読む
インタビュー

気軽に試せるアプリで、「ファンドを選ぶ楽しさ」をまず知ってください~投信ロボアドバイザー・アプリ「FUND ME」について~

カブドットコム証券営業本部営業推進部 松永亜弓さん、浅野玲子さんに聞く

カブドットコム証券では、2016年1月にフィンテックの分野で先端研究や事業開発を手がける社内プロジェクトチーム「kabu.com Fintech-Labo(カブドットコムフィンテックラボ)」を立ち上げています。今回は、当社のフィンテックの取り組みの一環としてご提供している、スマートフォン向けアプリ「FUND ME」の開発の狙いと、機能/活用法についてお話します。

続きを読む
レポート

「新興国中小型株ファンド」 新興国への投資で低リスク+高リターンを目指す、2つの運用戦略に注目

~運用6年目に突入するネット証券専用ファンドの現状と今後【2】~

 資産倍増プロジェクト専用ファンド第1弾のうちの1本である、DIAMアセットマネジメントの「新興国中小型株ファンド」。名前の通り、新興国の中小型株に絞って投資しているファンドだ。  同ファンドの直近1年の運用状況と今後の見通し、さらにリスクが高いと思われがちな新興国株への投資で、低リスク+高リターンを目指すための2つの運用戦略について、菊地尚文・DIAMアセットマネジメント株式運用本部上席ポートフォリオマネジャーに話を聞いた。

続きを読む
インタビュー

知っておきたい老後資金の考え方と、投資信託の活用方法

FP法人GAIA代表 中桐啓貴さん(ファイナンシャル・プランナー)に聞く

 安心して老後を過ごすために資産運用を考えている、あるいは今後考えていかなければと思っている、という方は多いでしょう。今回は、老後資金についての基本と、投資信託の運用で大切な老後資金を守りながら増やしていく方法をお話したいと思います。  何から手を付ければよいのか、と悩む方もいらっしゃるかもしれません。まず必要なのは、「収入」と「支出」の把握です。老後の収入は、公的年金がベースになると思います。年金の受取予定額は、誕生日に届く「ねんきん定期便」で確認ができますし、日本年金機構の「ねんきんネット」でも調べられます。あとは、企業年金や個人年金の上乗せがどのくらいあるのかを確認しておきましょう。

続きを読む
ネット投信入門

ネット証券各社の検索機能や便利なツールを活用して、買いたいファンドを上手に探そう&選ぼう!

 SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券、楽天証券のネット証券4社では、対面型の金融機関と比べると非常に多くの投資信託を扱っています。投信に投資したい人にとっては大きな魅力ですが、扱っている本数が多いことで「どの投信を買えばいいのか、探すのが大変…」という個人投資家もいるのでは?  でもご安心を。各ネット証券には、そんなお悩みを解決してくれる心強いコンテンツがしっかり用意されています。今回は、ネット証券での投信選びに欠かせない検索機能と便利なお役立ちツール類について紹介します。

続きを読む
なぜ賢い投資家は「ネット証券」で投信を買うのか
ネット証券ファンドシリーズ 運用報告会 オンラインセミナー
ネット投信入門講座
なぜ?投信はネット証券で買うのがおススメなの?
  • 低コスト
  • ファンドの種類
  • 1000円から積立
  • ネットならではの機能

詳しくはこちら

資産倍増プロジェクト